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ワイドの本棚記事の一覧

【ワイドの本棚】『古事記』

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みなさん、こんにちは。ふくちゃんです。 今日は私の愛読書「古事記」を紹介します。 古事記とは 「ふることぶみ」とも呼ばれる「古事記」。 できあがったのは8世紀の初め712年(和銅5年)で、日本最古の歴史書だと言われていま続きを読む >>

【ワイドの本棚】『ツナグ』(辻村深月:新潮文庫)

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こんにちは、ワイド7年目の歩く光合成です。 もう年が明けてから一月が経ち、月日の流れを年々、早く感じます。 本日紹介する本 『ツナグ』 あらすじ 一生に一度だけ、死者との再会を叶えてくれるという「使者(ツナグ)」。 突然続きを読む >>

【社員ブログ】人は話し方が9割を読んで

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こんにちは。おしげちゃんです。 今回は、最近読んだベストセラーの「人は話し方が9割」についてお伝えします! 皆さん「人と話すこと」は、得意な方ですか!? おしげちゃんは、根っからの口下手です。特に、初対面の方とは、何を話続きを読む >>

【社員ブログ】『「気にしない」女はすべてうまくいく』を読んで身についた能力

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本日紹介する本『「気にしない」女はすべてうまくいく』 こんにちは。 おしげちゃんです。   普段あまり本を読まない私ですが、 友人から、強く勧められて読んだ本を紹介します。     &nbs続きを読む >>

【ワイドの本棚】『一生使える「段取り」の教科書』(鳥原隆志:大和出版)

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こんにちは、ワイド5年目の歩く光合成です。 もう4回目の投稿ということで、 月日の流れるスピードがますます早くなっていることに 恐怖を感じるこのごろです。 本日紹介する本 『一生使える「段取り」の教科書』 〇なぜこの本を続きを読む >>

【ワイドの本棚】誰も教えてくれないデザインの基本(細山田デザイン事務所著)

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こんにちは。企画グループのむっちゃんです。 企画グループではチラシや、リーフレットなどの販促物を作ったり、デザインのお仕事もしています。 私はプランナーで、デザイナーではないですが、ちょこちょこデザインをさせてもらったり続きを読む >>

建築数量積算基準・同解説

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ますおです。 2月がブログ当番でした。忘れてました。(#^^#) 先日、自宅の部屋掃除で大量に物を捨てたのですが、 その中でも建築関係の本を大量に捨てました。 ワイドに入社する前は建築関係の仕事をしていまして、 そのとき続きを読む >>

【ワイドの本棚】『渚にて 人類最後の日』(ネヴィル シュート:東京創元社)

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今回は、SFの名作『渚にて 人類最後の日』。 1957年の作品で、ネット社会の現在では内容に古さを感じる箇所はあるものの読ませます。 SFとカテゴリされますが、どちらかと言えばドキュメンタリーのような物語です。 (以下、続きを読む >>

(S)

【ワイドの本棚】『学びを結果に変えるアウトプット大全』(樺沢紫苑:サンクチュアリ出版)

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  こんにちは、ワイド4年目の歩く光合成です。 2回目の投稿からもう半年が経つということで、 月日が流れるのが本当に早いな~としみじみ感じるこのごろです。 さてさて、本日紹介するのはこの本です。 本日紹介する本続きを読む >>

【ワイドの本棚】下り坂をそろそろと下る(平田オリザ著・講談社現代新書)を読んで将来を現実的に考える

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日本の将来は何色? こんにちは。にっしーです。 ブログ第3弾は日本の将来をとても現実的に論じた本のレビューです。 下り坂をそろそろと下る(平田オリザ著・講談社現代新書)という本です。 ユニークな名前ですが、本名だそうです続きを読む >>

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